【つよみ】人視点で推進することが経営の極意 ソトハ 齋藤文由貴【対談】

創造と破壊
ソトハ 齋藤文由貴

愛知県と近県でサロンと他の業種も経営している

ソトハの齋藤さんにつよみについてお話を伺いました。

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株式会社ソトハの由来は「創造と破壊

 

革新的なことを進めていくためには

柔軟に今までの固定概念を無くして、

取り組んでいくための行動力やスピード感が大切。

 

しかし、新しいことを始める時には

リスクをいろいろな方向から考える。

 

そして勇気もって進むようにしている。

 

さらに何かを進める時の理念として現在は

ワンマップ・ピープルファースト」というビジョンに向かって、

なにかを考える時には人視点で、

人を中心に考えていくことを大切にしているとのことでした。

 

スピード感を持って進めるにはまずはやってみること。

 

やってみて修正しながら進んでいくことが大切

と話す齋藤さんご自身が考え方やつよみを体現し

会社のつよみをになっていると感じた今回の対談でした。

 

▼対談者のプロフィール▼

■名前
齋藤文由貴(サイトウフミユキ)

 

■経歴
福島県出身。愛知県弥富市育ち。

高校在学中に美容学校(通信性)入学。卒業後、名古屋市にあるサロンに就職。

 

2011年、23歳の時にマンツーマンサロンとしてRAPPORTを立ち上げる。

2017年移転拡大後、スタッフ雇用のスタート。

2019年株式会社ソトハ設立。

 

1年に1店舗のペースで出店。

現在は美容室4店舗、女性専用シェアサロン1店舗、アイ・エステサロン1店舗、飲食店(カフェ)1店舗を経営。

別会社でも2店舗の美容室の運営に携わる。(静岡、名古屋市昭和区八事)

美容師の入口出口戦略として働き方の多様化を実現。(正社員、業務委託、シェアサロン、協業独立)

また美容師の可能性を働き方でつくる、独自のキャリア支援もスタート。

ソウゾウトハカイ(ソトハ)でイノベーションを狙い美容業界に新たな形を届ける。

 

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